スタッフブログ フクブクロ


2012年04月26日

やはり福井のお土産は羽二重くるみに戻ります。

もうすぐゴールデンウイークですね!
お仕事も遊びもおもいっきり楽しみたいものですよね。(理想は、ですが)

サービス業たるターミナルホテルフクイのスタッフは5月の連休中はフル回転。皆様の楽しそうなお顔から、幸せをおすそ分けしていただき、それからお休みをいただきます。
(でも旅行してもつい、よそのホテルのサービスや佇まいが気になってしまうのは、どうしてもの職業病~)

さて、いままでこのブログでも様々なお土産やお菓子をご紹介させていただきましたが、連休が近いという事で、(多分)一番売れる、かつ福井市民にとても支持されているお菓子という事で筆頭の、「羽二重くるみ」という和菓子をもう一度ご紹介させていただきます。
JR福井駅のショップエリアのプリズムという所で買えますよ。1個や2個のばら売りもしてますからお試しに召し上がれ。

 


2012年04月23日

宿泊のお客さま無料のミーティングルームが好評です。

今回は当ホテルの便利な使い方を、ご紹介させてください。

わがホテルにはミーティングルームと会議室があり、宿泊のお客さまには無料でお使いいただいております。

お仕事やイベントで数人でこられている場合などに、よくご利用いただいております。
この写真はミーティングルームの方で、この倍ほどの大きさの会議室もあります。

「全く何も置いてないし(でも、パソコンはつながりますよ!)誰もこないしで、仕事がはかどる」と、お泊りでない方で日中、時々お使いの方も。(その場合は料金発生です)

慣れておられる方はお部屋の予約とともにこちらも予約されます。詳しくはhttp://terminalhotel-fukui.co.jp/equipment/ 

おっと、こちらもお知らせしなくっちゃ! 1階レストラン桜木は朝6:30~9:30(9:00ラストオーダーです)朝のみの営業です。コーヒー1杯300円でおかわりフリーで開いております。奥まったテーブルの方で、打ち合わせらしき方々も朝、たまにおられますよ。
こちらもどうぞご利用くださいませ。                                           
 


 


2012年04月23日

福井のお土産いろいろあれど?竹田の油あげ!

福井にこられて、さて、何をお土産に?

このブログではいままで、雲丹(うに)、羽二重(はぶたえ)もち、五月ヶ瀬(さつきがせ)煎餅、かにめし弁当、等々ご紹介してまいりました。

今回は趣向を変えて、「竹田のアゲ」です。福井市から車で45分、旧竹田村で作っている油アゲです。
そもそも福井県は油揚げを日本一食べる県なのです。昔カレーライスにも入れてたぐらい。(これいうと何故か、うそだと大体の福井の人はおっしゃるのですが、確かに入れていたという福井人もいるのです)

その油アゲ大好きな福井県民にとっての1番が、このアゲなのです。
福井駅前の居酒屋でも「竹田のあげメニュー」がある所もあります。
ちとお高いですが、納得のお味ですよ。
(この写真はJR福井駅につながるスーパーで撮ったものですが、福井駅前で購入できるのは多分ここだけです)
 

 


 


2012年04月22日

福井県の代表的観光地として東尋坊も絶対です。

福井の観光地として代表的な所として、東尋坊をぬかす訳にはまいりません。

この写真のように奇岩が続きます。この奇岩は世界で3か所だけだそうです。
でも結構、断崖絶壁を歩くことができるようになっているので、ある程度の所までで満足なさる方がいいかもしれません。
ともあれ本当に迫力ある風景に身を置く事が出来るのは確かです。
遊覧船がでているので、そちらもおススメです。

当ホテルから車で60分程、公共交通機関を使って70分程です。
どれどれと思われた方はhttp://terminalhotel-fukui.co.jp/guide/leisure.html をどうぞ。分かりやすくなっていると思います。
そこから車で10分もかからない所にかって神の島といわれた離島、雄島(おしま)があります。それについては次の機会に、、、、



 


2012年04月22日

福井県に観光でしたらまずは永平寺かと思います。

ゴールデンウイークがいよいよ間近かになってきましたね!

さて、福井県の代表的な見るべき所のひとつ、永平寺をご紹介いたします。
永平寺は曹洞宗の開祖道元禅師(どうげんぜんじ、です。以前どうもとぜんじ、と呼ばれていた方がおられましたので蛇足ながら、、)の開かれた大本山です。

750年の歴史を持つ名刹ですが、あくまで厳しい修行の場であり続けています。お寺の内を歩いていると、若き僧たちが、こちらをみないようにして足早に去っていきます。雲水(うんすい)といわれるお坊さんたちです。当然シャープな風体で、手を黒い袈裟に隠して裾を風にたなびかせながら動いておられます。

福刀自が子供の頃は、永平寺には厳しい修行で若死したお坊さんたちの墓がたくさんあるといわれましたが、本当かどうか知りませんし、さすがにどちらにせよ今はそんなことはないでしょう。

 わがターミナルホテルフクイから30秒のところから直通のバスがでています。30分で山門前に着いちゃいます。

おお、もうひとつ!行かれたら周辺で絶対おそばも食べてきてくださいね。ホントおいしいです!
 



 


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